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感覚を覚えよう。

約20年間治療に携わってきた。いろいろな選手を見させてもらった。一流になるかならないかは、本人の感覚がどのくらいあるかも必要だろう。感覚で必要なこと。

良い時と悪い時が、こんな感じになったらということが分かるか。

こんな感じとは、いろいろな表現がある。

体の使い方や筋肉の張り方やマメの出来る場所などで調子の判断をする。各選手いろいろである。

一流の選手は、自分で指標を作って判断基準にしている。それは、言葉で表現が出来ないこともある。

運動をしている人は、自分の調子がいいときは、こんな感じということを考えてみては、どうだろうか。

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