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為末大ブログ、侍ハードラーより、選手と指導者

為末大のブログより感じたことを書いてみたい。

高校生の現場では、オリンピックや世界選手権で代表選手の経験者すくない。ぶーこの県でもごっちが知る範囲で3人である。もっと経験された指導者が欲しい。ぶーこの県は、他校の生徒に対しても指導をしてくれる。ぶーこの学校でも跳躍や高跳び系は、専門の先生がいる学校に出向くときがある。

指導者にありがちなことがある。生徒に対して分析をすることが足りないことがある。アイツは、どうだこうだと決め付ける事が多い。そのために積もり積もって不信感になり。ドロップアウトが起きる。

指導者もいろいろと生徒を決め付けることはしょうがない部分がある。場合によっては自分の指導に対して生徒から駄目だしや意見を言われる事がある。けっこう指導者は心が折れるみたいである。ぶーこもそれの愚痴をごっちに吐くことが有る。

ぶーこはとにかく生徒と話合う。それで納得してから練習する。ディスカッションはよくする。ひとつひとつ生徒と考えていくと成長は大きい。

為末さんもインベストライフで高校生を指導してみれば。

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