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インターハイ 京都府大会

6・7・8日に西京極陸上競技場でインターハイの京都予選が行われた。

ぶーこの生徒は残念ながら近畿大会に進めず。ごっちも少し落ち込む。

3日間生徒の競技を見て、ぶーこがやっていることは間違っていないのがわかって安心。

ブログでトレーニングについて書いている。

競技を見ての注意点は、

関節運動が正しく出来ているか。

出来ていればそれが継続して出来ているかである。

意外とタイムが出ないときは、どちらかがうまくいかないことが多い。

ぶーこのやっているとこが間違っていないと言ったのは、生徒個々がはっきりとした修正ポイントが見つかったことである。

次回に向けての仮説がはっきりと立てられる。楽しみである。

ぶーこの生徒以外でも目立った選手がいた。男子3000メートル障害を優勝した選手。何が面白いか。ハードルを全部足を着かないで越えたこと。将来は、水郷も含めて全部ハードルみたいに越えられる選手になるかもしれない。

ちなみに、3000障害の指導者はぶーこの恩師でした。

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